離床(りしょう)
寝ている状態から起きてベッドや布団から離れること。「臥床」の反対。離床時間が長いと日中の活動量も増え、夜間の安眠につながる。ただ、無理強いすると身体がしんどいため本人に合った離床時間を見極めることも大切である。
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行・その他